家庭訪問 2018 – Zu Gast bei japanischen Familien – Teil 1

Auch dieses Jahr durften Studierende unseres Instituts für Modernes Japan japanische Familien zu Hause besuchen und einen Eindruck von ihrem Alltag bekommen. Dank der tatkräftigen Unterstützung der Japanischen Internationalen Schule in Düsseldorf gab es diesmal sogar die Möglichkeit, gleich in mehreren Haushalten vorbeizuschauen. Die Besuchsberichte der Studierenden werden wir von nun an wöchentlich im Blog veröffentlichen.

Los geht es mit dem Bericht von Sabrina Isenberg und Angelina Wierig, die bei Familie Yonemori zu Besuch waren.

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4月に敬語コースに出席した後に、6月3日に米盛さんのお宅を訪問しました。米盛さんのご家族は四人で、娘さんが二人います、あかりちゃんとさなちゃんです。昼にお宅に着Angelina_Sabrina3くと、米盛さんと娘さんはきれいな浴衣を着ていました。持って来たお土産を渡した後に、お寿司の作り方を説明してくれて、自分たちで作りました。まず、しゃもじで海苔にご飯をのせて、卵焼きや胡瓜やサーモンなど色々な美味しい材料を乗せました。本当に楽しかったです。お寿司を作ってから、一緒に昼ご飯を食べて、たくさん面白いトピックについて話しました。そして、色々な料理を初めて食べてみました。例えば、つくねといなり寿司という美味しい食べ物です。

昼ご飯の後で、米盛さんに一緒に茶道や書道や紋切りをしてみたらどうと聞かれました。
一度も書道をしたことがなかったAngelina_Sabrina1ので、書道を選びました。筆で文字をきれいに書くのが少し難しかったですが、とても楽しく、いい思い出になりました。その後、小豆と抹茶が入ったケーキを食べながら、様々な日本的な種類のお茶を飲みました。全部本当に美味しかったです。そして訪問の終わりに、皆できれいな写真をとりました。米盛さん達のおかげで、日本文化についてたくさん習って、すてきな日を過ごさせていただきました。その上、日本語で話すいいチャンスでした。ところで、訪問の前に、私たちはとても興奮していましたが、実は、結局心配することはないと思います。ですから皆の日本学の学生に訪問をお勧めしたいです。とても親切な日本人の家族と知り合いになれますから。\(^o^)/♡

 

 

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