家庭訪問 2017 – Zu Gast bei japanischen Familien – Teil 1

Wie schon in den Jahren zuvor durften Studenten des Instituts für Modernes Japan in diesem Semester japanische Familien zu Hause besuchen. Auch diesmal haben die Studenten ihre Erlebnisse in Berichten zusammengefasst. Diese Berichte werden wir von nun an wöchentlich im Blog veröffentlichen.
Den Auftakt machen Ben Carstensen, Berna Önal und Sebastian Czepuck, die bei den Familien Narushima und Hiramatsu zu Besuch waren.

Ben_Sebastian_Berna_Narushima

6月10日の土曜日に鳴島さんのお宅に訪問しました。

お宅に入る前に「失礼いたします」 と言って、靴を脱いで、一緒に入りました。

ダイニングルームのような部屋でテーブルの周りに座って、話し合いました。とても美味しいお茶を飲みました。

鳴島さんは東京から帰るとき、飛行機で日本で人気がある「君の名は」という映画を見ましたから、私たちにその映画を見たことがあるか聞きました。それから鳴島さんに外国人が日本の歌を歌っている番組を見せてもらいました。

その番組を通して、話すトッピクが変わって、また留学について話しました。最近日本の教育について勉強したばかりなので、よく話し合いました。鳴島さんのおかけでとても勉強になりました。

みなさんと一緒にセルフィをとったり、神棚を説明してもらったりしてから、お礼を言って帰りました。

本当にいい一日でした。チャンスがあれば、ぜひ日本の家族を訪問して下さい。

kleinSebastian&Ben&Berna_Hiramatsu

私達は2017年5月13日に平松さんのお宅を訪問しました。家に入って、靴をぬいでから、 自己紹介しました。いまでテーブルの周りに座って、平松さんと仕事について話して、色々なことを教えてもらいました。平松さんに USB のボールペンももらって、びっくりしました。話した後で、平松さんの家族と食事して、初めてお好み焼きを食べました。それから平松さんのお 子さんと一緒にゲームしました。とても楽しかったです。初めに私達はヨーロッパのモノポ リーのようなゲームをする前にルールが分かるかと聞かれましたが、ルールが分かりません でしたから、平松さんがお子さんに簡単な言葉で説明するように頼みました。お子さんが大抵分かりや すい言葉を使ったのでルールがよく分かりました。平松さんに尊敬語と謙譲語の使い分けがすばらしいとほめられて、嬉しかったです。平松さんのお子さんと一緒に遊んだあとで、平松さんに折り紙の蛙の折 り方を教えていただきました。次に一緒につるを折りました。平松さんのおかげで折り紙が上 手になりました。それから、平松さんにお土産にジャンプが出来る蛙を折っていただきました。 とても面白かったです。この1日はとても楽しくて、とても勉強になりました。

ゼバスティアン・チェプック ベン・カーステンセン
ベルナ・エナル

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