Zu Gast bei japanischen Familien – Teil 3

Sicher warten einige schon gespannt auf weitere Berichte von den Familienbesuchen, zu  denen unsere Viertsemestler seit April in Düsseldorf unterwegs waren. Heute hören wir, wie es Sarah Schäfer, Léonie Witte und Rabab Zannouti sowie Miriam Bünning und Ariane Hertel dabei ergangen ist. (Hier geht es zu Teil 1 und Teil 2 der Reihe).

Sarah_Leonie_Rabab

Nahmen Origami-Unterricht: Sarah Schäfer, Léonie Witte und Rabab Zannouti

5月28日の午後3時に野村さんのお宅に伺いました。野村さんは、勝宏さん、由香さん、康介くん、駿介くんの四人家族です。
着いた後で一緒にケーキやスナックを食べながら、仕事や趣味や好きな物について話しました。由香さんが美味しくて冷たい紅茶を入れてくださいました。
それから、駿介くんがバックマークの折り紙を教えてくれて、一緒に作りました。折り紙を作った後で、康介君が教えてくれた日本のゲームをしました。みんなで小さい試合をして、とても楽しかったです。
夕方、勝宏さんが作ってくださったお寿司を食べました。とても美味しかったです。また、康介君と俊介くんはドラえもんやポケモンのマンガを見せてくれました。本当に面白かったです。
その日は本当にとても楽しくて、面白かったです。野村さん達はとても親切で、私達は野村さん達と知り合えて本当にうれしいです。勝宏さん、由香さん、康介くん、駿介くん、本当にありがとうございました。
ラバブ、ザラ、レオニー

Verwöhnt mit Matcha-Kuchen: Miriam Bünning und Ariane Hertel

私達は4月24日に山縣さんにお宅に招待していただきました。
奥さんは娘さんと駅まで出迎えてくれ、お宅までご連れて行ってくださいました。靴を脱いで、スリッパをはいて、手土産を渡した後で、一緒にリビングへ行きました。
奥さんが美味しいコーヒーとお茶を入れてくださったあと、高校生の娘さんとドイツの大学の生活についてお話しました。娘さんはドイツの大学への進学を少し考えているそうなので、面白い会話になりました。
そして、一緒にコーヒーやお茶を飲みながら、奥さんが自分で作ってくださった特別な抹茶のケーキをいただきました。
ご主人と息子さんがお帰りになった時、色々なテーマに関して詳しく話しました。藤田先生が教えてくださった表現を全部思い出そうとしましたが、時には忘れてしまいました。でもお話はとても楽しかったです。
それほど楽しかったので、時間がどんどん過ぎました。
私達は敬語コースと日本の家庭訪問は良い経験だと思いますから、ぜひ皆さんも参加してください。
(ミリアム、アリアーネ)

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